2018年4月4日水曜日

【ショートエッセイ】文藝春秋4月号「風の詩」(銀座ウエスト広告ページ)

すっかり春ですね!
新年度を迎えて、心機一転。今年は娘が高校に進学するので、日々の生活も大きく変わりそうです。幼稚園から中学校まで徒歩圏内の地元の学校に通っていましたが、高校は電車通学。弁当作りも再開・・・。少し不安です・・・^^;

さて、3月9日に発売された文藝春秋4月号銀座ウエストの広告ページ「風の詩」にショートエッセイを寄稿しました。私の日常生活の中での楽しみをニューヨークの思い出と絡めて書きました。よろしければ店頭でお手に取ってみてください!

今年は書く仕事を増やしたいなぁと思っています。

1 件のコメント:

  1. はじめまして。サンデーモーニングでのコメンテーターとしての鋭いコメントにはいつも感心しています。しかし8月5日はちょっとがっかりしました。あの日は、杉田水脈議員のLGBT差別発言と、東京医科大学の女性差別試験問題とがテーマに上がっていました。コメンテーターではまず寺島せんが後者を取りました。目加田さんも後者であり、しかも少々感情的になって長くなり、というかくどくなり、視聴者はそろそろ杉田発言の方も・・・と思って、さあ大崎さんの番になったのですが、「わたしも東京医科大の件です」みたいなことを聞いて、え~っ!と驚いた視聴者が多かったのではないでしょうか?わたしだけではなかったと思います。だって二人、後者の件でかなり時間をかけてしゃべったのですから、次は前者の件でもいいじゃないですか。コメンテーターってその番組の構成というか、視聴者の受けとめ方も考慮してもらって然りではないでしょうか?ご自分が発言したいことを発言するということでは必ずしもなく、やはり空気を読んで、あえて自分がコメントしたかった第一番目を取り下げ、第二番目を取り上げるといった理性的な態度が求められるのではないでしょうか?とにかく、今回は目加田さんのコメントが長すぎました。これを受けての大崎さんのコメント・・・視聴者ファーストで客観的に考えるなら、どうあった方がよかったか・・・御聡明な貴女ならすでにおわかりかとは存じます。今後とも御活躍を期待致しております。かしこ

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